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1年検診 [その他の病院]

人工股関節の手術をうけてから15日で丁度1年になります。
術後、5㎝以上もあった脚長差1㎝差までになるのそうは時間がかかりませんでした。
そして、そろそろ合いだした頃、リウマチの痛みに限界がきてしまいそこからリハをするどころか歩くのもやっと・・・人間知らず知らず楽な方向へ進んでいきます。(私だけか?)
出来るだけ痛みの少ない歩き方になり、近所からも「足どうしたの?」声をかけられるような歩き方をしていたようです。
その調子で、人工股関節の1年点検に行ってきました。
ドアを開け入るなり「まだ、余っているね」と主治医から一言・・・
言い訳をするように術後から再開したゼルヤンツが効かなかった事を伝え、今の状態を伝えた。
主治医からは、スケートの事などを聞かれ「問題なし・・・」と言われ点検終了!
その後、気になる肩を診てもらいました。レントゲンを診ながら、「リウマチの痛みだね」と言いながら「〇〇さんはリウマチの薬が効かないタイプだし・・・」と言って私の顔を見た。
私自身もそこは納得しながらうなずいていたら、再びレントゲンを診て・・・「ただ、左はやばいね」と言いそして、「あともう少し持つかな?持たせよう」と言われて終わった。
どうやら私の左肩はやばいらしいです。(笑)
そうなると、肩は再開したアクテムラにかかっているようです。

それにしても私は人並みとは違うようだ。日本人?私の周り?どちらかと言うと股関節より、膝を手術する方が圧倒的に多い。そして、肩より肘の方が悪く手術している方が多い気がする。



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甲状腺専門クリニック [その他の病院]

ここ数ヶ月、CRPや血沈など炎症反応の高い状態が続いています。
その割には、腫れや痛みなどで睡眠を妨げられるわけでもなく、どうも体感と数値、リウマチの状態があっていません。

そこで、誕生月に行った人間ドックの結果に気管変異(甲状腺の腫れ)というコメントを見つけました。と言っても特に症状もなく、だから診察を・・・と言う記載もありませんでした。
ただ、リウマチ患者は甲状腺の病気になりやすいのと、姉も数値が高くバセドウ病と診断されていることです。とは言ってもだから自分もなるとは限らないのですが、炎症反応が何処から来ているのかが気になり、まずは甲状腺専門のクリニックに行ってみました。

いや~!そこのクリニックの敷居が高い事というか・・・自分がリウマチだと改めて気づかせてくれたクリニックでした。(笑)
クリニックはどうやら昭和40年前半に開業した先代の医院を引き継いだ所の様で、表玄関のガラスドアはびっくりするほど重く1度では開ける事が出来ませんでした。
気合いを入れなおして、どうにか少しだけ隙間を開け足を入れ、隙間が出来たところで体制を変え体を挟み入りました。
その入る姿をお上品な奥様の様な方が不思議そう?に見ていました。のちにわかったことですが、どうやら今の医院長のお母様、先代の奥様で受付などを仕切っているようです。

その後靴を脱ぎスリッパに履き替え、椅子を見渡すと、ソファーに座りみなさん天井を見るような姿勢で、そっくり返るように座っていました。
ソファ―の座面が私のふくらはぎ位の高さしかなく、さすがに躊躇してパイプ椅子に座って待っていたら、例のお上品な奥様が「こちらのソファーにどうぞ」と親切に声をかけてくれました。
ありがたいのですが、そのソファーに座ったら一生くつろいで立てなくなりそうなので、笑顔で「ありがとうございます」と言いつつパイプ椅子から動きませんでした。(笑)
そして、名前が呼ばれ診察室に入ろうとしたら、これはレントゲン室かい?と言う鉄のドアに私の嫌いな丸いドアノブでした。 久々の丸いドアノブ、両手?体ごと?で回し開けて入ったら
びっくりするくらい広いお部屋のど真ん中に大きな一人用ソファーがドンとあり、そこへ座るように勧められました。(ノ∀`)アチャー
覚悟を決め正面を向かずに少し横向き座ったのですが、やはり右足がどこへやったらいいのか定まらない。
そこへもってきて先生はバランスボールに座りPCを打っているしー
どうも気持ちがほかの所へ行き耳に入りません。
診察が終わりいざソファーから立とうとしても、やっぱりスムーズには立つことが出来ませんでした。(一人で立てたことを良しとするか・・・)

甲状腺に罹患している方もリウマチになりやすいと聞きますが、ここにはリウマチ患者は診察にこないのでしょうかね?と思いながら後にしました。

その後 血液検査の結果も出て橋本病という診断されました。と言っても薬の処方はまだ必要ないらしく様子見の状態です。

30代でリウマチになり、40代で緑内障治療開始、50代では甲状腺の治療が開始されるのでしょうか?
どの病気も対処法で治らない病気・・・一生お付き合いしなければならない病気が増えていきます。


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手術 [その他の病院]

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人工股関節置換術をうけ1か月半、退院してから約1か月が経とうとしています。
手術直後は本当に手術したの?と思うくらい痛みはなく傷口のガーゼを触り実感したくらいです。
でも、痛み止めの副作用なのか吐き気が酷かったので、翌日には痛み止めを抜いてもらい、その後は高熱が出てしまいましたが、熱が下がると食事もとれるようになり、3日目には歩行器での歩行、翌日には歩行器、杖なしでの歩行を許可され順調に回復いたしました。

ただ、術前からわかっていたことなのですが現実となり、少々戸惑いも感じました。
手術前は普通に立ち歩けていたのですが、術後に手術した右足をかばい左足だけで立ってみると・・・右足が余ってしまいました。今度は恐る恐る右足だけで立ってみると、左足がかなりの背伸び状態
主治医も「これは酷い」と一言漏らすくらいの差があり、すぐに脊椎のレントゲン、その後は足全体のレントゲンを撮り、背骨の湾曲や足の長さを調べましたが異常はなし・・・ただただ酷いのは骨盤の歪みです。
その骨盤の歪みの為に右足だけで測ると168㎝の身長になり、左足で立って計ってみると163㎝と5㎝の差が出てしまいました。

リハビリはとにかく骨盤の歪みをとり、左右の足を揃えること PTさんは、筋力があるので歩くことはできる。ただ、脚長差の為かなり酷い歩き方になってしまうため、変な歩き癖が付かない様にと院内ではあまり歩かない様にとのことでした。

退院後、自宅では足を肩幅以上に広げないとバランスが取れなく足を広げて歩いていますが、さすがに外でそんな事をしたら足を引っかけられて転倒してしまうため、外出用の靴に半分だけ底上げをして、杖をついての外出となりましたが、最近はそれに慣れてきた事と少しづつ良くなってきているのか、底上げの靴だと杖なしでも歩ける様になってきました。

入院中は毎日スカイツリーを眺め、反対の窓からは新宿副都心が眺める事ができました。


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辞令は突然に・・・ [その他の病院]

大雨が降りしきる中、そのハガキは我が家のポストに入れられました。
濡れたハガキの個人保護シールを剥がしてみると、そこには入院日と手術日が書かれていました。

今までこの薬がピタリと合えば、まだ良くなる可能性があると言っていた主治医が、オレンシアを一時無効と診断し、ゼルヤンツを開始してすぐに この薬はリウマチを抑えても修復までにはならない薬だし、希望があればもちろんそちらに、なければ〇〇先生に・・・病院のHPみて考えてみてと言われ、検索してみるとそれは友人の主治医でした。

紹介状=手術と思っていた私に、軽い気持ちで相談しにいってみたら?と言う友人のメールで後押しされ受診しみたら・・・すぐに手術という事はないので、予約だけ入れておきますので、通知がきてその時にやりたくなければ延期やキャンセルしてください。と言われ はい と答えてしまいました。
もちろん手術が必要もないにのするとはいないでしょうから、手術適応状態なので、あとは本人の気持ちだけ・・・といいう事なのでしょうね。

内科の主治医からも手術台に上るまではキャンセルはできるから、ただ手術台に上ってしまうと麻酔で寝ているから言えないけどね。言われながら 夏の暑い時期から術前リハに通い始めました。

いつ来るかわからない物を待つと言うのは本当に嫌なものですね。
正直言ってハガキが来る前の方が気になり色々考えていました。
術前診察も終わり、今は入院日まで一か月きりやらなければならない事が沢山あり日々に追われています。

数日前に自分のミスでPCが飛んでしまい。あわや私より先に入院かと思いましたが、自力で再インストール・・・今は生まれたてのまっさらな状態です。すべて消えてしまった。
おまけにWindows8.1から10に勝手になってしまい。8.1に慣れた私には使いづらいたらありゃしない。

そんな中、なんと!年末に浅〇真〇ちゃんの教室補佐依頼が来ました。
でた~~~~~~い! 一緒に滑りた~~~い! こんなチャンス滅多にないよ!
今この状態では滑れない。と言うより 靴紐結べない 手術をしても復帰はまだ無理だ! どちらを選択しても氷の上には上がれない。誰か私にスケート靴履かせてくれ~~~

で…一体どこを手術するの?と思いの方もいらっしゃると思います。
それは5年前位から大腿骨骨頭壊死の診断で手術適応状態と言われていた股関節です。
人工股関節置換術(THA)となります。
1年後には 復帰 氷の上で教えることを目標にしています。
そして、昨年よりも滑れるように・・・なりたい。


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眼科 [その他の病院]

目に違和感を感じて眼科を受診したのは8年前の事、その時にも陥凹の拡大や視野検査で異常は見つかり緑内障の疑いと言われそのままになっていました。
http://piyo3piyo3.blog.so-net.ne.jp/2007-11-02

その後、人間ドックでも引っかかるようになり、2年前から再び新たな眼科に通うようになりました。そこでも やはり 緑内障の疑いでしたが、そこではしっかり、半年後、1年後の予約をとるのでなんとな~く行かなくなったというようにはならず、予約日にはしっかり受診をしていました。
そして今日は8か月ぶりの受診だったのですが、 いつもの様に視野検査、眼底検査、などをして診察室へ、どうやら・・・視野欠けが進んでいた様で、より、緑内障の疑いが強くなったらしいとの事です。自分では全く自覚はありません。ただ最近すごく目が疲れます。そのせいでしょうか?自分ではそろそろ老眼なのかな?と思っていました。 またなぜ、疑いが取れないかというと眼圧が低いからだそうです。
それでも、眼圧を下げる目薬が処方されてしまいました。
過去に眼圧は1度も高かったことはありません。 たまたま検査の時だけ低いのでしょうか?
日本人は正常眼圧の緑内障が多いと聞くのでその中の1人なのでしょうか?

緑内障とリウマチって関係するのでしょうか?というのも、この8か月といえば、丁度アクテムラがエスケープして、オレンシア、ゼルヤンツと変わった時期です。
そして、人間ドックで引っかかったのは、アクテムラを開始した頃なんですよね。
そう考えると、リウマチの活動性と何か関係があるような気がしますね。
もし本当にそうだったら、リウマチが落ち着いてきた今、眼圧を下げる意味がないような気がします。

緑内障の目薬ってまつ毛が長く多毛になることが知られています。
右眼だけがエクステしたようになるのでしょうか?(笑)

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2箇所の眼科 [その他の病院]

目に違和感を感じたのは春先の事でしたが3月の人間ドックでは視力の低下位で、それ以外の眼圧、眼底検査では異常なし、 まぁ~ 花粉症かな?と位にしか思っていなかったのですが やはり気になり安心を買う為に眼科を受診 検査結果は眼底検査では視神経陥凹の拡大、視野検査でも異常が見つかった。そして、「緑内障の疑い」と言われました。

 ぴよも自身も緑内障の事を調べました。 緑内障とは1種類の病名ではなく、眼圧などによって視神経が障害を受け視野や視力が損なわれる病気の総称だと言うこと 40歳以上の15人1人は緑内障の危険性があり17人に1人が緑内障に罹っている事、日本人が1番多いタイプは正常眼圧緑内障だと言うことも そして 今現在は視野障害が出る前の眼底検査で診断が付く事。緑内障にもいくつかのタイプがあり原因の分からない原発緑内障と目の病気や全身性の病気やある素因をもった方がなるステロイド剤為などでなる続発緑内障 などなどがありました。

そこでぴよは疑問に思いました。                                          眼底検査 視野検査 共に異常が見つかっているのに何故診断がつかないのだろうか?問診表には今現在治療している病名のリウマチと言う所に○を付けたのにもかかわらず、服用中の薬の記入欄もなければ医師からも全く聞かれなかった事。(これは次回の検査の時に自分から言おう)

そして1番気になった事は もし緑内障だった場合 それはどこからきているのでした。  単なる老化現象か? それとも ぴよはステロイドで緑内障になるタイプなのか? はたもやリウマチも一応全身性の病気ですし いくら CRPや炎症が低くても絶対緑内障にならないと言いきれるのか?など色々と出てきたので次回の検査の聞こうと思って診察に臨みましたました。

 検査結果 前回と全く同じ診断でした。そして先生からでた言葉は・・・「緑内障の疑いですね。」 (llllll゜□゜)ええっ! また 同じ診断なの?いやまだ診断されていないか・・・何故診断が付かないの?  それに医者が診断していないのに 素人のぴよが視野障害や陥凹の拡大があれば緑内障なのでは?などと言えないし 緑内障と診断されていないのに原発は続発ですか?とかも聞けない・・・それでも ぴよは自分がリウマチである事 沢山の薬の服用やステロイドの事を伝えましたが全く興味を持ってくれませんでした。そしてその医師は次回3~4ヵ月後に来てくださいとだけ言った・・・・ もし 次回検査に行ってもまた同じ事を言われるだけ?と言う疑問に陥った。そして1番気になるのは視野障害や陥凹の拡大が現実にあるのにもかかわらず緑内障と診断されないのか? 別に緑内障になりたいわけではないし出来れば検査結果が間違いであってほしい位だ。 

と言うことで月が変った事もあり早速別な眼科に受診した。問診表はPCで取り出すことが出来たので自宅で記入そして今までの経緯などをも自宅で書く事ができもちろんそこには薬の服用欄がありましたがスペ-スがなかったので別紙つけて 今回は間違いなく緑内障の認定医先生に診てもらうことができた。

最初に基本的な視力検査や眼圧検査などを済ませて診察室に・・・挨拶を交わして椅子に座った。入ってすぐに前回と違う空気を感じた。医師が始めに口にしたことは「沢山のお薬を飲んでいますね」でした。その後に ステロイドの服用リスクそして いくら40代から罹る人がいると言っても年齢的に緑内障になるには早すぎる事などを話してくれてから検査が始まった。 検査結果は やはり 前回の眼科と同じく 眼底検査では視神経陥凹の拡大と同じ場所視野の欠損 ただ違ったのは視神経陥凹の拡大は緑内障特有でない事とやはり個人差があることの説明、 また視野欠損に付いてもやはり緑内障特有でない事 そして たまたま この2点が見つかった為に緑内障の疑いをかけられたのでは?言われた(*゜ヘ゜*) へ? 視神経陥凹の拡大は個人差がありこれがぴよのサイズとして、では視野欠損はなぜ?と言うこと事になってしまった。 それはここのクリニックでの視野検査は初回ですし今の段階では予測は出来ても断言はできませんと言われました。

全身性の病気を持っていることや切れることない薬の服用これからの年齢の事、全てに対して健康な方よりもリスクが多きことなどを考えるとやはり定期な検診をしても早すぎない事などの説明をされ次回の検診を勧められた。

結局 違う眼科で検査をして 同じ結果になりました。 でも違ったのは医師の説明の仕方と意思の疎通です。とは言っても やはり初診から色々聞きずらいのが現実です。 どちらの医師の腕が良いか等はぴよの口からは言えませんし分かりませんが 検査結果は同じであっても納得ができる説明をしてくれる医師の方へ通い始めたいと思います。

緑内障とは診断されませんでしたが 視神経陥凹の拡大 と視野欠損がある事は事実で治る事はないそうなので これから一生通い続ける科がもう1つ出来てしまったのは間違いないような気がします。

                                


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口腔外科 [その他の病院]

どうも力が出ないと言うのか入らないと言うのかまともに食事も取っていないのだから仕方がないのだがそんな中での口腔外科の受診
前回聞かされてはいたが病院に行ってみると今まで通っていた所は覆われ新しくなっていた。
そういえは次回からと案内の紙を渡されていたが見ていない・・・
一体口腔外科は何処だ? 体がだるくて探す気にもならない 予約変更すればよかったとちょっと後悔したがそれすらも考えつかなかった。取りあえず以前は3階だったからと思って目の前にあったエスカレ-タ-で2階に上がってみた。
うぅっ! エスカレ-タ-がやけにゆっくりでだらけモ-ドのぴよなのにもかかわらず躓きそうになってしまった。
2階に上がるとあれ?これ以上上には外来がなさそうだ。そうなると口腔外科はどっちかの端っこにあるに決まっている。 やっぱり・・・右側の1番隅にあった。
確かに新しくて綺麗な病院だ。そうりゃ~そうだ まだ開院して1ヶ月も経っていないのだから・・・
とは言ってもやっぱり病院は病院だ。 ありゃ?これも当たり前か・・・今のご時世は病院らしくない立派な病院があると聞いているがいたって病院らしいと言うべきなのか建物が新しいだけでやはり病院は病院だった。
( ̄~ ̄;) ウーン今の状態のぴよでは感想にもなっていない。
そんな事を思っているうちに呼ばれて診察室に入って椅子に座ったさすがに綺麗だった。挨拶をした叔母ちゃんの顔見て思った。やっぱり主治医は変わっていない・・・いつもの叔母ちゃん先生だった。
そしていつものように「口を開けて」と言われ開けたのは良いのだが・・・このところまともに食事を取っていくないのと痛みの為に少々歯を食いしばっていたのかもしれない。もちろん今日の朝も食事はせずコップで取る栄養剤だけだった為口が全然開かなかった。 あ~そうだ口を開けるのを忘れていた 親指1本も入らなかったらしい。
主治医が一生懸命こじ開け人差し指と中指がギリギリ2本入るところまで開けてくれた。色々いわれたが今日は良く覚えていない。今日の所は勘弁しておくれ~ そして次回の予約を取って帰ってきた。


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口腔外科 [その他の病院]

久々の口腔外科の診察日です。

この3ヶ月の間にリウマチの薬が変ったり顎の方もやはり、リウマチと連動していて一時は痛み等の症状が出ていたりと報告する事があり頭の中で整理をしながら待っていたら 呼ばれたので中に入り椅子に座った。 椅子に座って待っているといつのも違う声で挨拶が聞こえのですが ぴよの椅子の後ろで言っているので全く顔は見えなかった。 ん?若い声だ 看護師さん?と思ったら 「どうですか?」と聞いてきたので ぴよは前回の診察の間のこの3ヶ月間の報告として一時は痛みがでてと話し出した。 あれ?4月から担当医が変ったのか?常に椅子の後ろで話していて顔が見えない・・・その内にその方は 「大分よくなっ来ましたね」と言い出した・・・「はぁぁ~?」何処がよくなったんだ? 悪くなっていないとしても良くはなっていないと思うのに・・・そして次に「食事は食べれますか?」と聞いてきた。ヾ(°∇°*) オイオイ  食べれなかったら餓死しているよ~ それに口が開かなくなって5年・・・痛みが強い時や口が開かない時にどうすれば良いかなんて 十分心得ているつもりだけど・・・ 人間お腹がすけば噛む事ができなくても流し込むよ。まさか この人が主治医になるのか? ちょっこら同様して 質問された答えがちょと反抗的になってしまったよ。また その答えに対して あまりにも的外れな事を言い出すので聞いているのがいやになってしまった。そして 最後にこの後 いつもの○○先生が診察しますのでそのまま座っていてくださいとの事・・・ 4月だし研修医だったのかな?結局その人は1度もぴよの前に来る事がなかったので顔は全く分からず終いの音声のみの診察  きっと 前にきてもマスクをして顔は見えないとは思うのだが、せめて人の頭の後ろで話すのではなく横で話してほしいものだ。

その後 いつもの主治医の診察・・・口を開けたとたん 悪くなっているとの指摘・・・ 再びこの3ヶ月間の状態を報告した。リウマチになってから拒否し続けた飲み薬が出された。  


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口腔外科① [その他の病院]

3ヶ月ぶりの口腔外科の診察でした。 その間どうでしたか?と聞かれても痛いことや何があったかなんかはすっかり忘れて何も報告出来なかったぴよでした。

今日はレントゲンを撮りそれを見て主治医が一言・・・・

「繊維化してくっ付き始めているよ 丁度外耳のところだね・・・・ 」  確かに痛みがくる時は耳の中が痛い 写真では手術の適用になる状態らしいが症状としてはまだどうにか自力で親指1本が入り何かで力を加えると人差し指と中指を立てた状態で2本入るり 痛みの方も我慢できない状態ではないのでいずれは手術をしなければならないが まだ大丈夫だと言う   で このままだと確実に近い将来人工関節の手術をしなければならなくなるので少しでも遠のく様にと・・・木製の開口機を買わされた。 見た目は大きな大きな洗濯ハサミのような物でした。保険が効かなく 1個 消費税込みで2100円でした。

 

 


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口腔外科診察日 [その他の病院]

突然口が開かなくなり今日でまる4年が経った。

昨日口腔外科の診察日だったが、やはり口を開けたり閉めたり何度か繰り返しただけで診察は終わった。

最初の2年間は早く治そうと必死でがんばりスプリント(マウスピ-ス)も付け診察も2週間に1回の割合で通った。リウマチを疑い専門医に紹介してくれたのが今の口腔外科の主治医でした。お陰でかなりの早期発見で関節の腫れ等は一切なかった。また、紹介された先も良かったのかACR(診断基準)に検査デ-タ-が揃わなかったものの主治医の長年の勘?で関節リウマチと診断されすぐ治療が始まった。

リウマチと診断され暫くしてから2週間に1回の診察だと大変だろうと月1回にしてくれた。その後、何度か2ヶ月か3ヶ月に1回にとお願いしたが、いつも却下されていた。毎回口を何度か開けるだけの診察 かかりつけを促進している200床以上の病院なので地元の歯医者を紹介してくれればそちらへ通うと言ってみたがそれも却下された。(だが虫歯治療の時は地元に紹介された。)

初診の頃は顎の痛みで口は開けられないく親指1本が入る程度で食事が取れなかった。ご飯を箸に乗せ口に運んでも入るのは箸のみでご飯は下に落ちていた。今現在も同じか調子の良い時で人差し指と中指が入る程度だ。

不住がないかとなると嘘になるかも知れないが、さすがに丸4年も経てば慣れてしまい、これが当たり前になっている。食事の方もすっかり噛んで食べる事を忘れ殆ど丸飲み状態になっている。いけないと思いながらも1度付いた癖はなかなか治らないだろう。

以前は顎の手術を進められた事もあるがリウマチと判った時点で言わなくなった。そして治る事はないがこれ以上悪くなるのを防ぐのと同時に限界まで自分の関節を使おうと言われている。要するにリウマチがあるので癒着や変形を治す手術をしても意味が無いので壊れたら人工関節を・・・と言う意味だ。それなら 壊れてどうしょうもなくなったら診察に来ますといったら、怒られた。

そして口を数回開け閉めするだけの診察が何年も続いている。主治医としては治癒はしていないので終わりとはいえないのだろか?

そんな中いつの間にか午後の診察になり 午前中のあわただしさとは違いのんびりム-ドの診察に変り主治医の話し方もやわらかくなった気がした。 次回の診察を予約する際に来月は夏休みでこれないかな?9月でもいいよと主治医の方から言い出した。これはチャンスと思い日付を指定していいですか?と聞いて見たらo.kがでた。これはしめたと思い尽かさず10月に入れてもらった。

今まで何度となく2~3ヶ月の診察を申し入れてもいつもガンとして聞き入れてはくれなかった。通院5年目入りやっと3ヵ月後の診察となった。

主治医はいつもリウマチと同じ治る事はないけどこれ以上悪くならない様に通わないと・・・と言う

だけど 口を数回開け閉めするだけの診察 本当に必要なのだろうか医療費の無駄遣いなのではないだろうか?いつも疑問に感じる。


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